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いよいよ2013年が明けました!

今年はこういう年にしよう!というのは皆さま明確になってますでしょうか?

私は仕事が休みになり3日間、色々と去年の整理をし具体的なプランを練ることができました。

「レールのないところに道はない」から必ずレールを引くそして(その年の)終着駅を設定することって大事ですね。

そして銀河鉄道999のように銀河を駆け巡り次の目的地へ旅立てるよう今年一年頑張りたいと思います。

去年実現できなかったこと、できたことを自分なりに分析し今年に活かしたいと思います。

「人生は一回限り!」今年も楽しむよ~!皆さんよろしく!
 
                                  2013年  元旦

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2013.01.01 Tue l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top
今日は高校時代の友人EMIさん一家と恒例のスキー!

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冬はスキー、夏は食事会と毎回神戸から帰ってきたときに会っているが会うたびに子供達が大きくなっていき成長していくのがわかる。

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これからもすくすく育っていってね!皆の衆!(おれのお腹も成長中・・・)

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2012.12.30 Sun l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top
「引き際」・・・スポーツ選手が最後に直面する最大の課題かもしれない。
もう少しやれるかもしれない、もう少し野球をやりたい、もう少し頑張れば復調するかもしれない・・・・
頭の中でいろんなことが走馬灯のように流れたことだろう。

常にNO1を求められるアスリートにとって「結果がでない」ということが一番きついことだろう。
「プロ」と呼ばれる職種はなんだってそうだ。

その仕事を生業としてお金を稼ぐ「プロ」
「プロ」の仕事だからこそお客様に喜んでいただくパフォーマンスを追求しその対価として収入を得る。

「お客様によろこんでいただく」ことこそが「プロ」の証だ。
それができなくなったときは潔く辞める。

松井選手の潔さ、そして「お客様を喜ばせるパフォーマンスができなくなった」ことに対する自分の答え。
辞める時まで「プロ」である。

私も(松井選手と比較するなんておこがましいが)自分の仕事に置き換えて考えた。
「お客様を喜ばせて」こその「プロフェッショナル」。

果たして今年はできただろうか?自問自答の毎日だった。
しかし、一部ではあるが「お客様によろこんでいただく」ことができた。

細かくは記載できないが、「喜んでいただけた」お客様が増えた。これは素直に嬉しい。
課題は山積だが、希望もある。

来年は「必ず」復活する!そう誓う。

松井選手の潔さから学んだ。

「プロはお客様を喜ばせてなんぼ」


松井選手、お疲れ様!そしてありがとう!!!!!

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松井、貫いた美学
引退表明 実績すがらず潔く

 巨人や米大リーグのヤンキースなどで活躍した松井秀喜外野手(38)が27日(日本時間28日)、現役引退を表明した。日米通算で2643安打、507本塁打、1649打点を記録した強打者が、静かにバットを置いた。



ファンの声援に応える(2000年)


本塁打を放つなど活躍しMVPに選ばれた(2009年)=共同


マリナーズ戦に9回代打で出場、遊飛に倒れた(2012年7月)=共同
 「他人は変えられない。自分のコントロールできることに集中するだけ」。東京ドームで、米国のスタジアムで、同じ言葉を繰り返した。

 2003年のメジャー移籍1年目、前年に日本で50発を放った打者が何本打てるかに話題は集中した。が、本人はそんな言葉に耳を貸す様子はなかった。他人の評価などに左右されず、目の前の作業に徹するのみ。それが松井の美学だった。

 16本塁打だった1年目の成績は、半ば「期待はずれ」といったニュアンスを含んで伝えられたが、松井は翌年31本塁打を放ち“雑音”を黙らせた。

 パワーの絶対値でいえば「野球」と「ベースボール」の間に横たわる溝は大きいが、その差を埋めるしんどい作業こそ、松井が求めたもの。手元で鋭く曲がる投球に対応するため、きついトレーニングをこなし、大男が投げたうなるようなボールを、力負けせずに打ち返してみせた。

 引退会見で松井は穏やかな笑みをたたえて話した。今季は出場34試合、14安打、2本塁打。「衰えを感じたり、燃え尽きたりということはなかった。もがきながら努力してきた。ただ結果が出なかった。それに尽きる」。いま、数字を残せないのだから身を引く。球史に残る実績を残しながら、潔く話す姿が、実直なこの人らしかった。

 日本でもう一度、松井のユニホーム姿を見たいという声も多かったが、誠実な人はそれをこう否定した。「10年前、巨人を出たときは責任を持ってプレーしていた。もし、日本でプレーするなら、10年前の姿を見たいと思って期待する人がたくさんいるでしょう。その姿に戻れる自信が強く持てなかった」。まさに松井らしい美学だった。

 「自分にかけたい言葉? もう少しいい選手になれたかもね」。まるで自分を遠くから眺めるような口調で話せるのも、偉大な打者のあかし。笑いを誘うような言葉に哀愁をにじませて、ゴジラが去っていった。

(奈良部光則)
2012.12.28 Fri l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top
クリスマスプレゼントにWiiのソフトを買ってあげた。

海ぼうの選んだマリオがなんとWii u (ウィーユー)という違う機種のソフトらしいことが帰宅後、判明!

開封後だったので返品不可とのこと。

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海ぼうショック!ふてくされていたところに治朗おじちゃんが別のソフトを買ってきてくれたので機嫌が直りました。

良かったねえ~、治朗たまには気がきくじゃね~か!サンキュー!

めでたし、めでたし!
2012.12.24 Mon l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top
風呂から上がり部屋でくつろいでいるとサッカーから帰ってきた長男龍さんが開口一番

「ぱぱ~!リフティング114回いった!!!!!!」

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親子で喜んだ。龍さんも嬉しいし俺も嬉しかった!

子供は誉めると伸びるというが、このときばっかりはほめちぎった!

握手を3回した。サッカーが楽しそうだ。

好きこそものの上手なれ!龍さんよサッカーからたくさん学びなさい。

 
                    パピーより
2012.12.20 Thu l サッカー l コメント (0) トラックバック (0) l top
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