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本を一冊読みました。「わが夫 坂本龍馬」という新書です。
すいません・・・龍馬かぶれで・・・・。

でも今まで読んだ坂本先生の本と違い、奥さんの「お龍」さんの視点でわかりやすく現代風に書かれているので
違った坂本龍馬先生を堪能できます。

坂本先生のその人柄が目に浮かびます・・・。

龍馬ファンならずとも必読!

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「わが夫 坂本龍馬」
おりょう聞書き :一坂 太郎


 幕末の風雲児・坂本龍馬の恋女房おりょうが後年「反魂香」などに残した聞書きから、素顔の龍馬を描く。寺田屋での出会いと祝言、襲撃の場面から、船での薩摩旅行、その死まで。西郷隆盛ら同時代人評も。史料全文を読みやすい現代かな遣いで収録。
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2010.09.09 Thu l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top

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