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実現すれば長友選手に引き続きの超ビッグクラブ移籍になりますなあ~!

これはすごいぞ!!!ただ代理人は明確に否定していることから話題先行の可能性が高いと思われます。

しかし、しかし、しか~~~し!こういったことが話題になることは非常に嬉しいことだ。
「実力も伴っているから特に驚くことでもない」のかもしれない。

パク・チソンもマンUで頑張ってんだから本田選手にもぜひ頑張っていただきたい。

確か先日の日本代表でも本田選手は試合で倒された後、チャンスと見るや急に起き上がり「ワンステップ」でシュートを打ったシーンがあった。あれは間違いなくワールドクラスのキックでありあの脚力は尋常ではない。

助走もつけずワンステップであの振りをするのは普通の選手では無理だ。
あの瞬間「やっぱりこの選手、ロシアではもったいない」と思った。

さて事の真相やいかに!!!???
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“ユベントス本田”地元イタリア各紙も一斉報道
スポニチアネックス 6月30日(木)7時2分配信

 CSKAモスクワの日本代表MF本田圭佑(25)が今夏の移籍市場でセリエAのユベントスに移籍することが有力となったことを受け、地元イタリア各紙は29日付で大々的に報じた。

 日本が16強入りしたW杯南アフリカ大会での活躍を含め、本田の実力を高く評価。さらに来季から就任するアントニオ・コンテ新監督(41)の描くチーム構想に合致する人材と伝えた。

 名門ユベントスが本田獲得へ――。地元イタリアでの反応は、世界的なスター選手並みに大きかった。29日付のトゥットスポルトは、移籍問題に揺れるサントスのブラジル代表FWネイマールとともに「ビアンコネーリ(ユベントスの愛称)が本田に興味」と1面で報じた。

 また、コリエレ・デロ・スポルト紙はユベントスで強化部門の責任者を務めるマロッタGMが、日本と強いつながりを持っていることを強調。同GMはベネチア時代にMF名波浩、サンプドリア時代にFW柳沢敦(現仙台)をセリエAに移籍させた実績があり、チェゼーナ時代のDF長友佑都(現インテル・ミラノ)の獲得にも動いていた。日本人選手の特長やプレースタイルを熟知していることが、本田の高い評価につながっているとみられる。

 ロシアリーグの中断期間を利用して28日に帰国した本田は28、29日と宮城県など被災地をプライベートで訪問した。「率直にビッグクラブが僕の噂をしてくれるのは悪いことじゃない」と報道を歓迎していた本田。地元イタリアで“ユベントス本田”の注目度はさらに高まりそうだ。
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2011.06.30 Thu l サッカー l コメント (0) トラックバック (0) l top

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